道幅が狭い南側道路に面した変形地の新築外構です。奥行きのある敷地形状を活かしてゆったりと駐車できるガレージスペースを確保しました。
アプローチは、大谷石の温かみと質感をモチーフにした大判平板300×600で雰囲気のある仕上がりです。アプローチ脇にはライトを内蔵したフェンスを設置し、足元に添えた景石と化粧砂利のシックなコントラストを美しく、夜間も魅惑的なファサードに仕上げました。建物まわりは防草シートと砕石で雑草対策を徹底し、ガレージ後方には人工芝とシンボルツリーのアオダモを配置。石や緑の豊かな表情がアクセントになったモダンな外構です。
石と緑がアクセント
支給品の機能門柱を設置
木調フェンスで目隠し
広いガレージ

















